読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

中古 買い物で得する人生~”ぶらりネット下車の旅”

遊戯王&デュエルマスターズのTCG考察他、中古・買い物で得する生き方や、人生で1円でも得する方法や商品等をまとめてみました。楽天市場や駿河屋での通販情報、最近の趣味や娯楽などを載せています。

| TOP || 遊戯王 || デュエルマスターズ || 新商品感想&考察 || 新規カード紹介コーナー || 駿河屋 || 楽天市場 || メルカリ ||高騰情報|

このブログは、楽天と駿河屋&amazon(最近はじめました。)を満遍なく使って賢く買い物できることを書き綴っていく個人ブログです

【遊戯王】藤木遊作のエースモンスター《ファイア・ウォール・ドラゴン》が判明!

最新情報 遊戯王

《ファイア・ウォール・ドラゴン》

そういえばの話題ですが、コード・オブ・ザ・デュエリストで登場したパッケージのモンスターであろうカード《ファイア・ウォール・ドラゴン》が判明しました。

 

今回の新作アニメ遊戯王VRAINSで登場する藤木遊作ですがその中で使うカードは《デコード・トーカー》と《ファイア・ウォール・ドラゴン》というドラゴンのようですね。

 

ファイアウォールとは、パソコンの用語でサイバー攻撃等を防いでくれるという意味を持ちますが藤木遊作の持つカードは全てサイバー的な言葉を持つカードが中心のようです。

収録カード的には《デコード・トーカー》がスターターデッキ2017(ST17)としての扱いに近いのでおそらく《デコード・トーカー》をリンク素材にしても出せる効果か、またはメインデッキに投入できるカードという可能性もあります。

もともと遊戯王GXでは《フレイムウィングマン》という切り札や遊戯王5d’sで出てきた《ジャンクウォリアー》などこういったモンスターに関しては打点が2300となっているので予想できた人も多いのではないでしょうか?

 

《ファイア・ウォール・ドラゴン》の効果はまだ判明されてはいませんが今後が楽しみなカードである事には変わらないのはいうまでも無いでしょう!

 

ちなみに《ファイア・ウォール・ドラゴン》の名前の由来であるファイアウォールについてですが、ポート開放という言葉だったり、リンク召喚(L召喚)の言葉に近いものであればリンクアグリゲーション等の専門用語があったりと言葉のネタには尽きることがありません。

 

今後《ファイア・ウォール・ドラゴン》がどう活躍するのかは楽しみですが、名称がどう進化するのかは気になりますね。

それではノシ