読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

中古 買い物で得する人生~”ぶらりネット下車の旅”

遊戯王&デュエルマスターズのTCG考察他、中古・買い物で得する生き方や、人生で1円でも得する方法や商品等をまとめてみました。楽天市場や駿河屋での通販情報、最近の趣味や娯楽などを載せています。

| TOP || 遊戯王 || デュエルマスターズ || 新商品感想&考察 || 新規カード紹介コーナー || 駿河屋 || 楽天市場 || メルカリ ||高騰情報|

このブログは、楽天と駿河屋&amazon(最近はじめました。)を満遍なく使って賢く買い物できることを書き綴っていく個人ブログです

【《DDD超死偉王ダークネス・ヘル・アーマゲドン》効果考察】アーマゲドンが真実の姿に生まれ変わる!

COLLECTORS PACK 2017 遊戯王 TCG 効果考察

DDD超死偉王ダークネス・ヘル・アーマゲドン

 DDD超死偉王ダークネス・ヘル・アーマゲドン

エクシーズ・ペンデュラム・効果モンスター
ランク8/闇属性/悪魔族/攻3500/守3000
【Pスケール:青1/赤1】
(1):1ターンに1度、もう片方の自分のPゾーンに「DD」カードが存在する場合に発動できる。
EXデッキから「DDD超死偉王ダークネス・ヘル・アーマゲドン」以外の
「DDD」Xモンスター1体を特殊召喚する。
【モンスター効果】
レベル8「DDD」モンスター×2
(1):このカードがX召喚に成功した時に発動できる。
自分のEXデッキの表側表示の「DD」Pモンスター1体を選び、
このカードの下に重ねてX素材とする。
(2):自分フィールドのPモンスターは効果では破壊されない。
(3):1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、
自分フィールドのPモンスターの数だけ相手フィールドのモンスターを対象として発動できる。
そのモンスターを破壊する。
(4):モンスターゾーンのこのカードが破壊された場合に発動できる。
このカードを自分のPゾーンに置く。

 

2017年5月13日に発売される『COLLECTORS PACK 2017』で登場したアーマゲドンの最終形態ダークネス・ヘル・アーマゲドン。

 

地味に【ダークネス】とついたラスボス的存在は《ダークネス・デストロイヤー》に続き2体目のような気がします。後は《ダークネス・ネオスフィア》とか《光と闇の竜》など侮れない?モンスターも要るわけなんですけど・・・。

実際こういったモンスターってかなり優秀なカードと余り強く無いカードと分類が結構分けられてしまうんですが、この《DDD超死偉王ダークネス・ヘル・アーマゲドン》って実際強いのでしょうかという話題です。

 

果たして《DDD超死偉王ダークネス・ヘル・アーマゲドン》の効果とは。そして活かすにはどうすれば良いのでしょうか!今回はそんなラスボス?モンスター《DDD超死偉王ダークネス・ヘル・アーマゲドン》について色々と考察してみました。

続きを読む

【《RR-ファイナルフォートレス・ファルコン》効果考察】について色々と考える。耐性と連撃はまさに究極要塞!!【日記】

COLLECTORS PACK 2017 遊戯王 TCG 効果考察 【RR】

《RR-ファイナル・フォートレス・ファルコン》

《RR-ファイナル・フォートレス・ファルコン》

エクシーズ・効果モンスター
ランク12/闇属性/鳥獣族/攻3800/守2800
レベル12モンスター×3
(1):「RR」XモンスターをX素材としているこのカードは他のカードの効果を受けない。
(2):1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。
除外されている自分の「RR」モンスターを全て墓地に戻す。
(3):このカードの攻撃でモンスターを破壊した時、
自分の墓地の「RR」Xモンスター1体を除外して発動できる。
このカードは続けて攻撃できる。この効果は1ターンに2度まで使用できる。

 

2017年5月13日に発売される『COLLECTORS PACK 2017』で登場する闇属性・鳥獣族のエクシーズモンスター。それがこの《RR-ファイナル・フォートレス・ファルコン》です。

 

アニメを見て、なんだこのMA(モビルアーマー)と思った私ですが、この《RR-ファイナル・フォートレス・ファルコン》に関しては完全耐性に加えて様々な効果で悪用できるランク12。つまりランク6と10と共に【RUM】で活躍する事も出来そうです。

 

※ 筆者のイメージ。

 

果たして《RR-ファイナル・フォートレス・ファルコン》の効果とは。そして活かすにはどうすれば良いのでしょうか!

今回はそんな《RR-ファイナル・フォートレス・ファルコン》について色々と考察してみました。

続きを読む

【《覇王眷竜クリアウィング》 効果考察】【覇王眷竜】のシンクロ枠が光臨!破壊と攻めに特化した2段構えの効果がイカす!【日記】

遊戯王 TCG コード・オブ・ザ・デュエリスト(COTD) 【覇王眷竜】

f:id:hukusyunyu:20170328215653p:plain

《覇王眷竜クリアウィング》

シンクロ・効果モンスター
星8/闇属性/ドラゴン族/攻2500/守2000
チューナー+チューナー以外の闇属性Pモンスター1体以上
①:このカードがS召喚に成功した場合に発動できる。 相手フィールドの表側表示モンスターを全て破壊する。
②:1ターンに1度、このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算前に発動できる。 そのモンスターを破壊し、破壊したモンスターの元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。
③:このカードが墓地に存在する場合、 自分フィールドの「覇王眷竜」モンスター2体をリリースして発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。

 

遊戯王の10期新パック『コード・オブ・ザ・デュエリスト』にて収録されるカードの中で新しく登場する【覇王眷竜】。

実はその中で新しく《覇王眷竜クリアウィング》というカードが登場しました

この《覇王眷竜クリアウィング》の効果は実質マスタールール改正の中で初のシンクロモンスターの登場であり、スターヴ・ヴェノムの存在から2つ目のモンスターの登場となりますね。

 

最近では、【覇王眷竜】の中のモンスターはインフレしているように見えて実際はペンデュラムカテゴリーの中で【覇王】デッキの強化として登場している分効果は若干強めに設定されている様です。

果たして《覇王眷竜クリアウィング》の効果とは。そして活かすにはどうすれば良いのでしょうか!

今回はそんな《覇王眷竜クリアウィング》について色々と考察してみました。

続きを読む

【遊戯王 環境】「環境デッキ」&「強いデッキ」を追う。【2017年4月~版】

遊戯王環境デッキまとめ 遊戯王 TCG

遊戯王の現在最強である「環境デッキ」とは?現在の環境デッキを考察してみた。

遊戯王OCGの環境において強いデッキ環境デッキは常に変化して動き続けています。

 

現在遊戯王の環境デッキは常に1年単位でグルグルと変わっており、様々なジンクスがある事が分かりました。

ここではそんな中で環境で活躍し、歴代の遊戯王大会のもとで活躍した強いデッキ……および環境デッキたちを永遠に記録してたたえる日記です!

 

  • 遊戯王の現在最強である「環境デッキ」とは?現在の環境デッキを考察してみた。
  • ■ 遊戯王環境【2017年4月~】以降の環境デッキ&強いデッキの全容について。
  • スターターデッキ2017(ST17)以降の遊戯王環境【2017年4月~】の全容について。
  • ■ 現在の遊戯王環境におけるデッキのアーキタイプについて。
    • 1位 真竜恐竜 ・・・アドバンス召喚と破壊のコンボがここに!現環境最強候補!
    • 2位 真竜  アドバンス召喚とアド稼ぎは伊達じゃない!破壊&リリースからコンボをつなげるトリッキーデッキ!
    • 3位 真竜メタルKozmo ・・・ごちゃ混ぜデッキ第一弾。混合デッキではペンデュラム規制の為弱体化へ一歩前進か。
    • 4位 青眼
    • ■ 中堅デッキ等。
    • 5位 Kozmo
    • 6位 壊獣恐竜
    • 7位 真竜Kozmo
    • 8位 真竜召喚獣
    • 9位 儀式壊獣彼岸
    • ■ 今後は環境デッキ中心に考察記事を書いていきます。

 

続きを読む

【デュエマ 考察】ジョーカーズデッキは既に優勝済み!?初日で結果を残せる強さについて考察してみる。

デュエルマスターズ ジョーカーズ文明 TCG

 

 

という訳で今回はジョーカーズデッキについての話題です。

元々今回ジョーカーズ参上!! に感じては3月25日発売の『ジョーカーズ参上!! 』や『ジョーのジョーカーズ』等様々な商品が発売されたみたいなんですけど既に初日からジョーカーズは結果を残しているみたいですね。

 

現状ジョーカーズデッキは、ある意味ではスタンダードデッキのような感じのデッキになっており2マナから軽減しつつ戦えるという本当に「普通に強い」流れを体験できるデッキになってます。

そういった面では初心者でも普通に戦えるデッキなのですが殆どがジョーカーズ参上!というパックや構築済みデッキと合わせるという感じになっているので今回はジョーカーズデッキに関して色々と調べて見る事にしました(´・ω・`)

 

 

ジョーカーズデッキの回し方 その1 ・・・まずは2マナからヤッタレマン等を繋げよう!

 

まず、ジョーカーズデッキに関しては2マナから最終的に10マナまで繋げるのに綺麗な流れが出来る事と【青白サザン】のように盤面にクリーチャーを並べて殴るという基本コンセプトを忠実に守っているデッキになります。

 

その中でまず序盤に出しておきたいのは《ヤッタレマン》《ツタンカーネン》《パーリ騎士》の3枚です。この3枚はマナブースト・軽減・ドローと各種デッキにおいて重要なカードを軒並み取り入れた効果になっています。

なのでまずは2・3マナで思いっきりカードを出していきましょう。

ここからは《ヤッタレマン》《ツタンカーネン》《パーリ騎士》の3枚の解説をしていこうと思います。

 

《ヤッタレマン》・・・ジョーカーズ文明では優秀なマナブースト!

中古デュエルマスターズ/C/ゼロ/[DMRP-01]拡張パック新1弾 ジョーカーズ参上!!57/93 [C] : ヤッタレマン

《ヤッタレマン》

ヤッタレマン C 無色[ジョーカーズ] (2)
クリーチャー:ジョーカーズ 2000
自分のジョーカーズを召喚するコストを1少なくする。ただし、コストは0以下にならない。

効果としては《一撃奪取》シリーズと同じで今までの文明系を顕現させるカードです。しかし最大の特徴としてパワーが1000上がっているので、かなり防御面でも優秀になっています。

パワー1000という部分で焼却出来ないので大量に焼くときには注意が必要ですね。

 

一方で最初に召喚するクリーチャー以外もコストを少なくすることができるという利点があるのでドンドンクリーチャーを展開していけます。多分ですがこういうカードってカードバリエーションが増えればかなり強化されるカードかもしれませんね(´・ω・`)

実は原点回帰を言いつつも、インフレはちゃっかりしている子だったりします。

 

 

《ツタンカーネン》・・・出したらドロー!《アクア・ハルカス》の相互互換!

中古デュエルマスターズ/ゼロ/[DMSD-01]Newヒーローデッキ ジョーのジョーカーズ5/12 : ツタンカーネン

ツタンカーネン P 無色[ジョーカーズ] (3)
クリーチャー:ジョーカーズ 1000

このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、カードを1枚引く。

 

《ツタンカーネン》は出したらカードを引けるという単純明快な効果を持っているカードでジョーカーズ文明ではキーカードを確定で引けるカードがまだまだ無い分入れておくと面白いカードです。

マナ軽減から一気に展開するという点ではこのカードは結構重要。特に盤面に出せていけるというカードの中では基本カードなので今回は採用しても全く問題は無いでしょう

ただしパワーが1000なので結構焼かれてしまいますΣ(゜ω゜)

 

 

 《パーリ騎士》・・・出したらマナブースト!効果でマナブーストするので一気に3⇒5に繋げよう!

中古デュエルマスターズ/ゼロ/[DMSD-01]Newヒーローデッキ ジョーのジョーカーズ4/12 : パーリ騎士

《パーリ騎士》

パーリ騎士(ナイッ) P 無色[ジョーカーズ] (3)
クリーチャー:ジョーカーズ 2000
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、カードを1枚、自分の墓地からマナゾーンに置く。

 《パーリ騎士》に関してはこのクリーチャーがバトルゾーンに出た時、カードを1枚、自分の墓地からマナゾーンに置くのでジョーカーズ文明でも重要なカードです。ジョーカーズデッキでは主に3⇒5⇒7⇒と繋げるのが理想で、大型モンスターである《ジョリーザジョニー》に繋げていくのがメインになっているようですね。

 

メインの動かしかたとしてはこういったクリーチャーを盤面に並べていき一気に展開するのが基本スタイル。後は大型に繋げる為に一気に広げていくのが基本になります。

 

[rakuten:card-museum:10287821:detail]

 

ジョーカーズデッキの回し方 その2 盤面に多くモンスターを出して制圧!ジョリーザジョニーで勝負を決めろ!

《ヤッタレマン》《ツタンカーネン》《パーリ騎士》でクリーチャーを数多く展開したら次は大型モンスターの出番!!

《超特Q ダンガンオー》や《ジョリー・ザ・ジョニー》等の大型展開を主軸にしていくのが基本スタイルになっています。

 

実際ジョーカーズ文明デッキに関しては、クリーチャーを大量に展開していくのが基本。そこからジョーカーズ文明は効果を発揮していくのでまずはドンドンクリーチャーを出している時点でシールドを割っいける強さがあるのが最大の特徴ですね。

 

《超特Q ダンガンオー》・・・ジョーカーズカードの数だけシールドを割る数が増える!決めろワールドブレイカー!!

中古デュエルマスターズ/SR/ゼロ/[DMSD-01]Newヒーローデッキ ジョーのジョーカーズ1/12 [SR] : 超特Q ダンガンオー

《超特Q ダンガンオー》

超特Q(チョートッキュー) ダンガンオー SR 無色[ジョーカーズ] (6)
クリーチャー:ジョーカーズ 7000
W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする)
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのターン、このクリーチャーは相手プレイヤーを攻撃でき、バトルゾーンにある自分の他のジョーカーズ1枚につきシールドをさらに1つブレイクする。

 《超特Q ダンガンオー》は現在ジョーカーズ文明が登場した直後では重要なカードです。

シールドを割る数がジョーカーズの数に依存しているものの、ジョーカーズでは決定打になる効果なので出来るかぎり採用したいカードと言えますね。

ただし現状ジョーカーズ文明のデッキは、マナ加速は出来たとしてもブロッカーに関しては無力なのでその点は《ジョリー・ザ・ジョニー》で補いましょう!

 

 

 《ジョリー・ザ・ジョニー》・・・ジョーカーズ文明の新しい切り札!破壊とブレイクと同時に決めてエクストラウィンを決めろ!

中古デュエルマスターズ/MAS/ゼロ/[DMRP-01]拡張パック新1弾 ジョーカーズ参上!!M1/M1 [MAS] : ジョリー・ザ・ジョニー

ジョリー・ザ・ジョニー MAS 無色[ジョーカーズ] (7)
クリーチャー:ジョーカーズ 10000
スピードアタッカー
マスター・W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする。このクリーチャーがバトルゾーンに出たターン、各ブレイクの前に、相手のクリーチャーを1体破壊する。)
バトルゾーンまたはマナゾーンに自分のジョーカーズが5枚以上あれば、このクリーチャーはブロックされず、攻撃の後、相手のシールドもクリーチャーもなければ、自分はゲームに勝つ。

引き金は二度引かない!それが《ジョリー・ザ・ジョニー》!

場に出した時に新しくマスター・W・ブレイカーという効果を実装しており、破壊しつつ盤面を整えられるので素直に3枚以上入れても事故らないカードです。もし相手がそこまでクリーチャーを展開していない場合相手のクリーチャーをそのまま破壊しつエクストラウィンを狙えるのも特徴なのは良いですねー。

 

一応《ジョリー・ザ・ジョニー》はボックスで出やすいのでその点では安価で組めるのもあるのは利点かなぁー(´・ω・`)

 

 

ジョーカーズデッキの回し方 その3・・・ドローソースや回収&妨害カードを並べていこう!

ある程度ジョーカーズデッキに関してある程度動きが分かってきたら今度は妨害カード等を入れて戦っていきましょう。

 

《洗脳センノー》は現在環境デッキでも入っている優秀なカードです。こういった妨害クリーチャーを展開しつつ盤面を整えていけるのはこのクリーチャーの最大の利点かもしれませんね。実はここまでカードが揃うのは驚きでしたがジョーカーズ文明だけでも水タッチで戦えば環境は普通に取れる感じでしょうか。

中古デュエルマスターズ/R/ゼロ/[DMRP-01]拡張パック新1弾 ジョーカーズ参上!!12/93 [R] : 洗脳センノー

 

(現在調査中・・・(´・ω・`))

ジョーカーズデッキは安くて強いデッキに変わりそう!

実は既にジョーカーズデッキは既に優勝していたりして面白いデッキ構成が見受けられています。特に無色と言う点では《ゼロの裏技ニヤリー・ゲット》や《戦慄のプレリュード》等が挙げられますがいきなり結果を出せるのは堅実な効果が結構デッキに多く含んでいる事。

 

または環境が一旦鈍化しているというのは確実にありえる事だと思います。

 

実際このデッキに関しては、実際サポートカードに加えて便利なカードは多いので今後改造デッキの考察はしていきたいのですねー。

 

 

ちょっとまだまだ考察はしたいんですけど今回はここまで!という訳でジョーカーズデッキの考察&解説でした!

今後も詳しくジョーカーズ文明について見ていきますよー!!

 

それではノシ

 

今回のジョーカーズデッキのおすすめポイント!

・ジョーカーズ文明はやっぱり優秀なカードが多かった!

・一応優勝経験もあり、堅実なカードが多いから意外と驚きです。

・案外ストラクチャーデッキでデッキを組んで+αで環境デッキ入りも!?

amazonでデュエル・マスターズ DMRP-01 拡張パック新1弾 ジョーカーズ参上!! DP-BOXの詳細を見てみる。

駿河屋でデュエル・マスターズTCG 拡張パック新1弾 ジョーカーズ参上!!の詳細を見てみる。 [DMRP-01]

楽天市場でデュエル・マスターズTCG 拡張パック新1弾 ジョーカーズ参上!!の詳細を見てみる。 [DMRP-01]

【DMSD 01 ジョーのジョーカーズ】

⇒amazon で【DMSD 01 ジョーのジョーカーズ】を検索してみる。

⇒駿河屋で【DMSD 01 ジョーのジョーカーズ】を検索してみる。

⇒楽天市場で【DMSD 01 ジョーのジョーカーズ】を検索してみる。

 

【MHXX 感想】リアフレと遊んだら神ゲーだった。だからもう一度遊んでくる。

買うべき?シリーズ 考察 雑談 日記 モンスターハンター

 

新品ニンテンドー3DSソフトモンスターハンターダブルクロス

すいません。やっぱり神ゲーでした。

続きを読む

【デュエマ 感想】ジョーカーズ参上!! の当たりカードは?初動相場価格を色々と調べてみました!

デュエルマスターズ TCG カード考察

 


デュエル・マスターズ DMRP-01 拡張パック新1弾 ジョーカーズ参上!! DP-BOX

 

という訳で今回の話題は3月25日に発売されたデュエルマスターズショーカーズ第一弾「ジョーカーズ参上!」が発売されたのでおすすめカードと初動相場価格について色々と調べてみました。

デュエルマスターズも新殿堂レギュレーションが同時に導入される事になり、 《天雷王機ジョバンニX世》 《奇跡の精霊ミルザム》 の2種類がプレミアム殿堂となった事でアーキタイプが一斉に変更する事態になりました。

 

また、環境デッキも大きく変わる中でこの《絶叫の悪魔龍 イーヴィル・ヒート》 《メガ・マナロック・ドラゴン》 《蛇手の親分ゴエモンキー!》 《常勝ディス・オプティマス》 《復讐 ブラックサイコ》 の5種類が殿堂入りします。

 

はたしてその中でジョーカーズ参上!! は一体どのようなカードが収録されて環境が変わっていくのでしょうか!!

という訳でジョーカーズ参上!!感想第一弾は、「ジョーカーズ参上!! 」より優秀なカード及び初動相場価格について色々と見てみました。

 

※ 筆者がいつも見ているショップを中心に価格を書いています。相場は多少変わる事をご了承ください。

続きを読む

【遊戯王 初動平均価格等】スターターデッキ2017の当たりカードは?&3箱+改造したい場合に重要なカードを考えてみる等。

遊戯王 TCG スターターデッキ2017(ST17) スターターデッキ2017(ST17) 感想


遊戯王OCGデュエルモンスターズ STARTER DECK 2017

という訳で別途まい。の考察日記にて、3箱デッキレシピを書いて見たのですがいかがだったでしょうか。

こちらではスターターデッキ2017(ST17)の当たりカード。及び3箱と改造したいカードを解説していこうと思います。キャラ系の説明よりもグダグダな解説が見たいという人はこっちを見ていただけると幸いです。

 

続きを読む

【遊戯王 感想】スターターデッキ2017は買うべき?収録カードと、おすすめポイントを考察!

遊戯王 TCG 評判と感想 新商品感想&考察

スターターデッキ2017が予約開始されているので色々と考察。毎年あるスターターデッキ諸事象について考えました。

スターターデッキ2017

amazonでスターターデッキ2017を検索してみる。

駿河屋でスターターデッキ2017を検索してみる。

楽天市場でスターターデッキ2017を検索してみる。

 

今回の話題はスターターデッキ2017(ST17) について。

 

その中からスターターデッキ2017(ST17) について色々と見ていくと共に買うべきか評価したいと思います。

今回のスターターデッキは主に重要なカードが沢山入るというメリットや様々なものが入っている為かなり重要なカードが多数収録される結果となりました。

特に珍しいものとして《リンクスレイヤー》などの汎用モンスターなどに加えて《デコード・トーカー》等の優秀なカードがどんどん収録されることになりました。

その中でスターターデッキ2017(ST17)に関して買うべきかどうか色々と考えて行く事にします。

 

  • スターターデッキ2017が予約開始されているので色々と考察。毎年あるスターターデッキ諸事象について考えました。
    • スターターデッキ2017(ST17)の収録内容について買うべきか考える。
    • スターターデッキ2017(ST17) を買うべき点で考えたい5つのポイント。
    • 1つ目 3箱デッキを組む上で戦える?
    • 2つ目 回し方で重要なカード達の収録は?
    • 3つ目 改造すれば強くなる?
    • 4つ目 回してて面白いの?
    • 5つ目 再録枠は?スターターデッキ2017の再録枠を
    • スターターデッキ2017(ST17) のキーカードを確認
    • 《デコード・トーカー》
    • 《リンク・スパイダー》
    • 《ハニーボット》
    • ■ サイバース族のモンスターも多数登場。
    • 《ドラコネット》
    • 《ビットロン》
    • 《RAMクラウダー》
    • 《リンクスレイヤー》
    • ■ スターターデッキでは主に新規層に優秀なデッキだったが・・・。
    • ■ スターターデッキ2017の利点は即座に新ルールのカードを扱える事。
    • ■ また新規カードの新システムも導入されている可能性大!
    • ■ 強カードがたまに入るんでシングル買いもあり?ボックスでもアリ? 
続きを読む

遊戯王ブログ&ブログをやってて良かった事と悪かった事について考える。

日記 感想

おねがい。

今回の記事は比較的辛辣な表現及び個人的な意見が多量に含まれます。

気分を悪くする場合もあるのでそういうのが苦手な人はブラウザバックよろしくお願いします。

 

f:id:hukusyunyu:20170225135923p:plain

続きを読む

【遊戯王 感想】スターターデッキ2017(ST17) 収録カード 考察まとめ

遊戯王 TCG スターターデッキ2017(ST17)

スターターデッキ2017(ST17) 収録カードと個人的な感想についてまとめました。

スターターデッキ2017

「スターターデッキ2017」が2017年3月25日に発売決定となり、今回もいつもながら遊戯王の話題なのですが・・・藤木遊作のエースカードである《デコード・トーカー》を新規収録しているというという点やスターターデッキとしては異例のプレイマット需要などを控えているので非常に注目されているスターターデッキでしょう。

 実は今回のスターターデッキに関しては

「リンク召喚のリンク召喚によるリンク召喚のためのスターター」

 

と言わんばかりの展開なのですが、基本的にスターターデッキが2017年3月25日に10期最初の構築済みデッキ「スターターデッキ2017」として発売されるのと同時にマスタールール4も実質解禁ということで非常に注目されています。

 

 

元々

何と行っても他の召喚方法を犠牲にしている分責任は大きい!

 

目立つ事が嫌いでも頑張れ藤木遊作!!(笑)

 

新アニメ遊戯王VRAINS(ブレインズ)からのカードが多めに収録されている事や、藤木遊作が使うであろうサイバース族などなど・・・お楽しみはこれからだ!という感じの収録内容となっており、今回は非常に注目なデッキの1つ!

そんなスターターデッキ2017を今回はじっくり見ていこうと思いますよー!

 

【商品の詳細はこちら】

amazonでスターターデッキ2017を検索してみる。

駿河屋でスターターデッキ2017を検索してみる。

楽天市場でスターターデッキ2017を検索してみる。

「スターターデッキ2017」収録カード一覧

スターターデッキ2017(ST17) の収録カードはこんな感じになっています。

 追記全収録カード判明しました


【収録リスト】
ST17-JP001「ビットロン」 (パラレル)
ST17-JP002「ドラコネット」 (パラレル)
ST17-JP003「RAMクラウダー」 スーパーレア
ST17-JP004「リンクスレイヤー」 ウルトラレア
ST17-JP005「ギャラクシーサーペント」
ST17-JP006「幻殻竜」
ST17-JP007「神獣王バルバロス」 (パラレル)
ST17-JP008「サイバー・ドラゴン」
ST17-JP009「フォトン・スラッシャー」
ST17-JP010「イグザリオン・ユニバース」
ST17-JP011「ヴェルズ・マンドラゴ」
ST17-JP012「切り込み隊長」
ST17-JP013「クリッター」
ST17-JP014「クリバンデット」
ST17-JP015「マシュマロン」
ST17-JP016「カードカー・D」
ST17-JP017「ライトロード・ハンター ライコウ」
ST17-JP018「バトルフェーダー」
ST17-JP019「速攻のかかし」
ST17-JP020「エフェクト・ヴェーラー」
ST17-JP021「サイバネット・ユニバース」 (パラレル)
ST17-JP022「死者蘇生」 (パラレル)
ST17-JP023「ブラック・ホール」
ST17-JP024「サイクロン」
ST17-JP025「月の書」
ST17-JP026「禁じられた聖槍」
ST17-JP027「団結の力」
ST17-JP028「貪欲な壺」
ST17-JP029「強欲で謙虚な壺」
ST17-JP030「強者の苦痛」
ST17-JP031「補給部隊」
ST17-JP032「テラ・フォーミング」
ST17-JP033「リビングデッドの呼び声」
ST17-JP034「聖なるバリア -ミラーフォース-」 (パラレル)
ST17-JP035「激流葬」
ST17-JP036「破壊輪」
ST17-JP037「奈落の落とし穴」
ST17-JP038「強制脱出装置」
ST17-JP039「デモンズ・チェーン」
ST17-JP040「魔宮の賄賂」
ST17-JP041「デコード・トーカー」 ウルトラレア
ST17-JP042「ハニーボット」 スーパーレア
ST17-JP043「リンク・スパイダー」 スーパーレア

 

「スターターデッキ2017」の公式サイトと表紙が公開!《デコード・トーカー》が表紙で登場!! 

f:id:hukusyunyu:20170311203210p:plain

遊戯王オフィシャルカードゲームデュエルモンスターズ STARTERスターター DECKデッキ [2017]
構築済みデッキ(カード43枚):1個
公式ルールブック:1冊
特製デュエルフィールド(1人分)/スターターガイド:1枚
※商品の仕様は変更になる場合があります。
発売日:2017年3月25日 (土)
希望小売価格:1,000円 (税抜)


今回の公式サイトはかなりやる気が入っていて、収録内容はサイバース族のカードを中心に封入されてると共にスターターデッキに恥じない初心者に向いているカードを多く再録しているのも特徴です。

遊戯王OCG デュエルモンスターズ STARTER DECK [2017]

 

スターターデッキ2017(ST17) を買うべきで考えたい4つのポイント。

hukusyunyu.hatenablog.com

 

最近では遊戯王の召喚方法でリンク召喚が登場した事によって様々なデッキが打撃を受けてしまいましたが・・・そんな中で新しく登場したのがこの構築済みデッキ。

 

2006年以降、毎年3月に発売されている初心者向けの構築済みデッキと言えばこのスターターデッキなのですが、今回のスターターデッキ2017ではリンク召喚等の問題も増えて様々なカードが多く収録されているのが特徴。

 

そして今回なんと言っても欲しい理由がコレが無いとまずスターターデッキを持っていなけばコード・オブ・ザ・デュエリストまでEXモンスターゾーンが1枚しか使えないという最大の問題を抱えているというのがなんとも言え無い(笑)

リンクが繋げる勝利への絆! 新たな決闘デュエルを体感せよ、リンク召喚!!

【遊戯王 感想】スターターデッキ2017(ST17) 収録カードまとめ。

今回のスターターデッキでは主にこの新しく増えた厄介なフィールドEXモンスターゾーンが登場したのでプレイマットを購入するときには結構重要な部分になると思います。特にこれ縦の幅が結構大きくなった事に加えて、更に面倒・・・いや、面白くなったのですが逆に位置に関して重要になる分気ままにモンスターゾーンにカードを置くというのが出来なくなっています。

 

その点は結構大事な事ではあるのですが、それに加えてエクストラゾーンに関しての裁定などのルールブックという「スターターガイド」も封入されており初心者だけで無く上級者であっても重要なガイドブックとなるでしょう。

 

■ スターターデッキ2017(ST17) の収録内容は?どういったカードが収録される?

スターターデッキ2017(ST17) 

公式の商品情報が正式に紹介されていますが収録内容はこんな感じ。

構築済みデッキ
遊戯王オフィシャルカードゲームデュエルモンスターズ STARTERスターター DECKデッキ [2017]
構築済みデッキ(カード43枚):1個
公式ルールブック:1冊
特製デュエルフィールド(1人分)/スターターガイド:1枚
※商品の仕様は変更になる場合があります。

遊戯王OCG デュエルモンスターズ STARTER DECK [2017]

f:id:hukusyunyu:20170222012846p:plain

デッキ枚数が43枚となっていますが、現在スターターデッキ2017(ST17) では収録カードの中に《デコード・トーカー》を含むエクストラカードが3枚公開されています。他にはリンク1の《リンク・スパイダー》

 

そして、リンク2の《ハニーボット》ととりあえずリンク系統のカードが軒並み作れるようになっているようになっており、コード・オブ・ザ・デュエリストが来る前まではこれらのカードを使いリンク召喚するのが特徴になっています。

 

なんだかんだでこの3枚はリンクマーカーが付いている事に加えて優秀な通常モンスターを1000打点に加えられる《リンク・スパイダー》などかなり優秀なんじゃないの?というカードは結構多く非常に面白い収録なのが特徴でした。

 

新マスタールール&マスタールール4のリンクモンスターが収録されている!そしてサイバース族の姿も?!

スターターデッキ2017

 

リンクモンスターが今回は収録されているというのが中心なんですけど、今回の収録カードには新種族であるサイバース族というのが登場しています。

 

元々サイキック族などの新種族の情報は今まで数々ありましたが主人公に合わせて新種族を出してくるというのは結構大きく、新主人公の新しいテコ入れという感じがしました。また一方でサイバース族がどういったカード効果を持ってくるのかと言う問題もあり、実はかなり怖い所ではありますね。

 

また、最近ではまだまだ不遇種族もある中で更に新規種族なんて出したら・・・という怖さもあります。こういった怖さも含めて遊戯王も新しい事にトライしよう!なんていう意気込みを感じるのは結構凄い!

 

EXモンスターゾーンが実装されるデュエルフィールドが登場!

 

なんと言ってもまずは

 

特製デュエルフィールドは必須。

 f:id:hukusyunyu:20170222014648p:plain

 

コレだけの為にスターターデッキを買う羽目になるショップも多いでしょう。これだけでフィールドだけ単品でも売っているところは多そうですね。

 

スターターデッキ2017(ST17) の注目カードをご紹介!

《デコード・トーカー》・・・藤木遊作のエースモンスター!表紙を飾るのはリンク3の大型モンスターだ!!

《デコード・トーカー》

《デコード・トーカー》
リンクモンスター
闇属性/ サイバース族/ ATK 2300 LINK-3 上/左下/右下
効果モンスター2体以上
①:このカードの攻撃力は、このカードのリンク先のモンスターの数×500アップする。
②:自分フィールドのカードを対象とする相手の魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、このカードのリンク先の自分のモンスター1体をリリースして発動できる。その発動を無効にし破壊する。

 

《デコード・トーカー》の詳細はこちらで詳しく解説&詳細を書いています。

【《デコード・トーカー》考察】「遊戯王VRAINS(ヴレインズ)」で登場するエースを考察してみた。【日記】 - 中古 買い物で得する人生~”ぶらりネット下車の旅”

 

効果無効の対象効果は改めて見ると非常に強い効果を持っています。というのも《デコード・トーカー》という始めて出てくるエースモンスターの中では結構優秀なんですよね。しかしジャンクウォリアーのような出てきてすぐにワンキルコンボが出てくるという感じもしないので良いバランスだったのではとは感じました。

 

実は姿形はあの謎の生物と同じなんですよね。鎧を着ているとは言え、なんか謎のモンスターと言うよりかはネタバレしてる感がすごい。

《リンク・スパイダー》・・・レベル1の通常モンスターをそのまま効果モンスターへ変更!無駄に出来ないリンク1モンスター!

リンク・スパイダー

《リンク・スパイダー》
リンクモンスター
地属性/ サイバース族/ ATK 1000 LINK-1 下
通常モンスター1体
①:1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。手札からレベル4以下の通常モンスター1体をこのカードのリンク先に特殊召喚する。

 

《リンク・スパイダー》は実際スターターデッキ2017(ST17) デッキでは非常に重要な効果を持っています。ただしエクストラデッキを圧迫するという問題点を抱えていますが、モンスター効果というよりかは、リンクマーカーを中心にというのが主な役割でしょう。

 

一応マーカー先は下があるのでもう一枚《リンク・スパイダー》を盤面に出すことは可能ですが、一方でリンク召喚(Link召喚)のコストでもう一回使うという手段がありその点は結構便利です。

《ハニーボット》・・・サイバース指定の横マーカー!《ビットロン》を盤面に出して出してみよう!!

ハニーボット

《ハニーボット》
リンクモンスター
光属性/ サイバース族/ ATK 1900 LINK-2 左/右
サイバース族モンスター2体
①:このカードのリンク先のモンスターは効果の対象にならず、戦闘では破壊されない。

 

《リンク・スパイダー》の次に出す可能性を秘めているのがこのカード。サイバース族限定なので非常に使いづらいのですが《ドラコネット》や《ビットロン》を中心に出していればそのまま出せるので《デコード・トーカー》の布石に使えます。

ただこれかなり使いづらいんですよね・・・というのも《デコード・トーカー》自体を繋げる際にはこれを入れるのは良いんですけど専用で立てる場合この《ハニーボット》自体は戦闘で破壊されてしまうのでかなり脆いです。

 

《リンクスレイヤー》・・・SS効果に加えてツイツイ効果!?将来有望なモンスターカード!

f:id:hukusyunyu:20170222032602p:plain

《リンクスレイヤー》
レベル5/ 地属性/ サイバース族 /
①:自分フィールドにモンスターが存在しない場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
②:1ターンに1度、手札を2枚まで捨て、捨てた数だけフィールドの魔法・罠カードを対象として発動できる。そのカードを破壊する。

 

 

「今回の注目株」な一枚。手札を捨てればサイクロンが発動する2000打点はやっぱり優秀で、 効果の発動と共に魔法罠の危険性を察知してくれます。

一応回し方の中心としてスターターデッキ2017(ST17) では活躍してくれますが、実際は他のデッキでも採用されるカードの一枚でしょう。

 

光属性では既にサポートカードが豊富ですが、こっちでは主にランク5を立てる点では便利です。また魔法罠を破壊できるという効果と後攻で発揮出来る魔法罠を割る効果は若干かみ合ってないという感じに見えますが、セイクリッド・プレアデス等を出す【ランク5】デッキなどの採用の場合ちょっと考えたいのですが手札コストで捨てるカードには若干注目したいなぁと。

 

《ドラコネット》・・・召喚に成功したらデッキからモンスターを場に出せる!

f:id:hukusyunyu:20170222040152p:plain

《ドラコネット》
レベル3/ 闇属性/ サイバース族 /
①:このカードが召喚に成功した時に発動できる。手札・デッキからレベル2以下の通常モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。

 

主に《ビットロン》とコンボを組む際に使用するのですが・・・これ別にサイバース族以外でも言いのでチューナーだったり他のカードでも問題ありません。

《逃げまどう民》や《弾圧される民》などの擬似的サーチを行えたり、《ギャラクシー・サーペント》等を出す等の展開ではかなり便利ですね。

 

《ビットロン》・・・サイバース族の通常モンスター!貴重なローレベルの通常モンスターなのでソッチの面でも重要かも?

ビットロン

《ビットロン》
通常モンスター

レベル2/ 地属性/ サイバース族 ATK200/ DEF2000

 

《RAMクラウダー》・・・モンスターをリリースしてサイバース族モンスターを特殊召喚!今後重要なカードになりそう?

f:id:hukusyunyu:20170222052303p:plain

《RAMクラウダー》
レベル4/ 光属性/ サイバース族/ ATK1800/ DEF1000
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドのモンスター1体をリリースし、自分の墓地のサイバース族モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを特殊召喚する。

 

《サイバー・ドラゴン》

効果モンスター

星5/光属性/機械族/攻2100/守1600

(1):相手フィールドにモンスターが存在し、自分フィールドにモンスターが存在しない場合、このカードは手札から特殊召喚できる。

《フォトン・スラッシャー》

特殊召喚・効果モンスター

星4/光属性/戦士族/攻2100/守 0

このカードは通常召喚できない。自分フィールドにモンスターが存在しない場合に特殊召喚できる。(1):自分フィールドにこのカード以外のモンスターが存在する場合、このカードは攻撃できない。

《イグザリオン・ユニバース》

効果モンスター

星4/闇属性/獣戦士族/攻1800/守1900

(1):このカードが守備表示モンスターに攻撃するバトルステップに発動できる。ターン終了時まで、このカードの攻撃力は400ダウンし、このカードが守備表示モンスターを攻撃した場合、その守備力を攻撃力が超えた分だけ戦闘ダメージを与える。

汎用カードが多く再録されている商品に!

 

現在スターターデッキ2017(ST17)ではほかに類を見ないほどのスタンダードな魔法罠が再録されていて初心者にはかなーりありがた仕様にはなっているようです。

現状新規ではじめる人には非常に優秀な再録枠なので購入するのをお勧めできるような感じがしました。もちろんシングル価格も安価になっているのはうれしい所かなぁと。

 

《サイクロン》

 

速攻魔法
(1):フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。
そのカードを破壊する。

《月の書》

 速攻魔法
(1):フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを裏側守備表示にする。

《ブラックホール》

 通常魔法(制限カード)
(1):フィールドのモンスターを全て破壊する。

《強制脱出装置》

 通常罠
(1):フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを持ち主の手札に戻す。

《奈落の落とし穴》

 通常罠
(1):相手が攻撃力1500以上のモンスターを
召喚・反転召喚・特殊召喚した時に発動できる。
その攻撃力1500以上のモンスターを破壊し除外する。

《リビングデットの呼び声》

 永続罠
(1):自分の墓地のモンスター1体を対象としてこのカードを発動できる。
そのモンスターを攻撃表示で特殊召喚する。
このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊される。
そのモンスターが破壊された時にこのカードは破壊される。

《ヴェルズ・マンドラゴ》

 効果モンスター
星4/闇属性/植物族/攻1550/守1450
相手フィールド上のモンスターの数が
自分フィールド上のモンスターの数より多い場合、
このカードは手札から特殊召喚できる。

《クリッター》

 効果モンスター
星3/闇属性/悪魔族/攻1000/守 600
「クリッター」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動する。
デッキから攻撃力1500以下のモンスター1体を手札に加える。
このターン、自分はこの効果で手札に加えたカード及びその同名カードの発動ができない。

《ギャラクシーサーペント》

 チューナー・通常モンスター
星2/光属性/ドラゴン族/攻1000/守 0
宵闇に紛れて姿を現わすと言われるドラゴン。
星の海を泳ぐように飛ぶ神秘的な姿からその名が付けられた。
その姿を見た者は数えるほどしかないと伝えられるが、見た者は新たな力を得られるという。

《エフェクトヴェーラー》

 チューナー・効果モンスター
星1/光属性/魔法使い族/攻 0/守 0
(1):相手メインフェイズにこのカードを手札から墓地へ送り、
相手フィールドの効果モンスター1体を対象として発動できる。
その相手モンスターの効果をターン終了時まで無効にする。

 

hukusyunyu.hatenablog.com

■ コード・オブ・ザ・デュエリスト当たりカードについて。

現在コード・オブ・ザ・デュエリストで当たりカード・・・高騰しているカードは以下の通りです。《デコード・トーカー》を始めサイバーズ族モンスターを中心に高騰しているようです。

また《リンク・スパイダー》はトークンを扱えるカードのため、大会等での使用を考えると値段が高めになっているようですね。

1位 《デコード・トーカー》・・・初動平均価格350円


デコード・トーカーの購入はこちらから

(ウルトラレア)/スターターデッキ 2017

rakuten:mediaworldkaitoriworld:10162281:detail

2位 《リンクスレイヤー》・・・初動平均価格270円~


遊戯王/リンクスレイヤーの購入はこちらから

(ウルトラレア)/スターターデッキ 2017

rakuten:mediaworldkaitoriworld:10162207:detail

3位 《リンク・スパイダー》・・・初動平均価格260円~


遊戯王/リンク・スパイダーの購入はこちらから

(スーパーレア)/スターターデッキ 2017

rakuten:mediaworldkaitoriworld:10162285:detail

4位 《補給部隊》・・・初動平均価格200円~


補給部隊 の購入はこちらから

遊戯王 スターターデッキ

5位 《RAMクラウダー》・・・初動平均価格200円~


RAMクラウダーの購入はこちら

(スーパーレア)/スターターデッキ 2017

rakuten:mediaworldkaitoriworld:10162205:detail

■ 3箱で作るスターターデッキ2017(ST17)デッキレシピサンプル。

リンクで戦え!GOGOスターターデッキ2017!

 メインデッキ【40枚構成】

 モンスター枠 (20枚)

  • 2《ビットロン》
  • 3《ドラコネット》
  • 3《リンクスレイヤー》
  • 2《サイバー・ドラゴン》
  • 3《フォトン・スラッシャー》
  • 3《クリッター》
  • 2《神獣王バルバロス》
  • 2《エフェクト・ヴェーラー》

 魔法カード枠 (6枚)

  • 1《死者蘇生》

  • 1《ブラック・ホール》
  • 1《月の書》
  • 3《サイクロン》

 罠カード枠 (14枚)

  • 1《激流葬》
  • 1《破壊輪》
  • 3《奈落の落とし穴》
  • 2《デモンズ・チェーン》
  • 3《強制脱出装置》
  • 1《魔宮の賄賂》
  • 3《聖なるバリア -ミラーフォース-》

~デッキコンセプト~

現状スターターデッキ2017(ST17)のデッキでは主に展開する際のカードに乏しくアドバンテージを返せない感じのデッキ構成しか出来ませんでした。なので、際バース族のカードを中心に《リンクスレイヤー》&《ビットロン》の動きを主軸に展開するという効果を中心に使用しています。

 

一方で《ドラコネット》をサーチするということが出来るクリッターを最大限に採用し兎に角《デコード・トーカー》を出す3枚を手中に加えるためのカードを入れて出した後はビートダウンをメインで戦えるようです。

リンクで戦え!GOGOスターターデッキ2017!actメタビー!

 メインデッキ【40枚構成】

 モンスター枠 (15枚)

  • 3《幻殻竜
  • 3《リンクスレイヤー》
  • 2《サイバー・ドラゴン》
  • 3《フォトン・スラッシャー》
  • 2《神獣王バルバロス》
  • 2《エフェクト・ヴェーラー》

 魔法カード枠 (8枚)

  • 1《死者蘇生》

  • 1《ブラック・ホール》

  • 1《月の書》
  • 3《サイクロン》
  • 2《禁じられた聖槍

 罠カード枠 (17枚)

  • 3《激流葬》
  • 1《破壊輪》
  • 3《奈落の落とし穴》
  • 2《デモンズ・チェーン》
  • 3《強制脱出装置》
  • 2《魔宮の賄賂》
  • 3《聖なるバリア -ミラーフォース-》

~デッキコンセプト~

《デコード・トーカー》を出すというのもアリでしたが現状難しいと思った場合のメタビ構成ですこの場合罠を多めに入れていますが、激流葬を投入し全体除去を投入し出来る限りスターターデッキ2017(ST17)のメタデッキとして作りました。

特にスターターデッキ2017(ST17)の弱点として複数枚展開した場合手札が枯渇するという問題を抱えているので、この点をクリアできるようにこちらは1枚である程度戦えるカードをチョイスしています。

 

 

スターターデッキ2017(ST17)の当たりカードについての雑感について。

スターターデッキ2017(ST17)の当たりカードって何だっけ?という話でしたが実際当たりはみんな知ってる事実のままでしたΣ(゜ω゜)

と言うのも実際スターターデッキ2017(ST17)のカードって実際当たりカードが既に決まっているわけですよ。

それが《デコード・トーカー》と《リンク・スパイダー》。そして《リンクスレイヤー》の3枚です。

個人的には《デコード・トーカー》を出すためのシステムである《ドラコネット》を押して起きたいのですが、実際この動きは《魔界発現世行きデスガイド》のように特殊召喚した先でさらに展開が出来るカードがあれば良いのですが実際はそうはいきません。

 

となると、一応《ドラコネット》よりもヴィーナスを採用している方が有用となる訳ですね。

 

また《デコード・トーカー》に関しても召喚条件が緩い。

そして《リンク・スパイダー》はトークンを活かせる唯一のカードという面で値上がりしています。実際この3枚をそのまま買えばスターターデッキ2017(ST17)と同じ価格になるのですが・・・これなら多分そのまま3箱買ったほうが良いなぁと判断。

 

とまたまたスターターデッキに関しては初動相場も普通だなぁという印象でした。

現状では高騰するというよりも必須のため価格が高いという感じなのでコード・オブ・ザ・デュエリストが登場してから購入するというのもアリかもしれませんね。

 

コード・オブ・ザ・デュエリストを待って購入するのもアリ?

という訳で実はスターターデッキ2017(ST17)の収録カードを見ていて思ったのがコード・オブ・ザ・デュエリストのカードが判明してからでも良いかなーという気持ちがあった事でした。

まぁもちろん買えば優秀ではありますが、復帰するために必須なカードは入っていますが言い変えると

 

ピンポイントで《デコード・トーカー》を購入しない場合シングル価格が軒並み安くなる事を意味しています。

 

駿河屋でスターターデッキ2017(ST17)の収録カードを見てみる。 

 

スターターデッキ2017(ST17)の改造はどうしよう・・・。と思った事。その1《サイバース・ガジェット》の立ち位置。

さて・・・実はスターターデッキ2017(ST17)の中でデッキを組むのは非常に難しいなぁと書いているときに思ったのが事実です。

 

というのも事実上《デコード・トーカー》を出すのは確かに重要なのですが、カードに関しては《リンクスレイヤー》+《ドラコネット》を引いておかなければならず、現状の遊戯王では結構安定性がないデッキという扱いを受ける気がしま為ですね。

 

rakuten:mediaworldkaitoriworld:10162203:detail

 

なのでその改造点にですが《サイバース・ガジェット》がvジャンプで登場したというのはかなり大きい点でしょう。

効果モンスター
星4/光属性/サイバース族/攻1400/守 300
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚に成功した時、
自分の墓地のレベル2以下のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効になる。
(2):このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。
自分フィールドに「ガジェット・トークン」(サイバース族・光・星2・攻/守0)1体を特殊召喚する。

 

というのもスターターデッキ2017(ST17)デッキである《ビットロン》という通常モンスターという事故要因をそのままひっくるめて投入できるというのは結構見ていると考えられているなぁと思うわけです。

しかもこの《サイバース・ガジェット》の裁定ですが、1枚で《デコード・トーカー》を繋げられない非常に惜しい調整になっているのにお気づきでしょうか?

 

《ハニーボット》のリンクマーカーは実は左右だけになっており《サイバース・ガジェット》のトークンは通常モンスターの為そのままだと《デコード・トーカー》の召喚条件に届きません。という意味で実はこの《サイバース・ガジェット》もリンク召喚のインフレにちょっとだけ歯止めをかけている訳ですね。

 

 

 

スターターデッキ2017(ST17)デッキを改造するときに悩んだ事と試した事。

なのですが実際現在の遊戯王デッキでは特殊召喚を出来るカードを大量に投入出来るのが特徴です。まずはスターターデッキ2017(ST17)で投入したいカードはゴウフウさんこと、

《BF-朧影のゴウフウ》をまっさきに私は投入しました(´・ω・`)

 

中古遊戯王/ノーマル/ザ・ダーク・イリュージョンTDIL-JP013 [N] : BF-朧影のゴウフウ

特殊召喚・チューナー・効果モンスター
星5/闇属性/鳥獣族/攻 0/守 0
このカードは通常召喚できない。
自分フィールドにモンスターが存在しない場合に特殊召喚できる。
(1):このカードが手札からの特殊召喚に成功した時に発動できる。
自分フィールドに「朧影トークン」(鳥獣族・闇・星1・攻/守0)2体を特殊召喚する。
このトークンはリリースできず、S素材にできない。
(2):このカードとチューナー以外のモンスター1体以上を自分フィールドから除外し、
そのレベルの合計と同じレベルを持つ
自分の墓地の「BF」Sモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターをチューナー扱いとして特殊召喚する。

 

実は今回の3箱デッキに関してはリンク召喚に合わせてシンクロ召喚も容易に行えます。ルートとしては《デコード・トーカー》を出すルートは既にゴウフウで補えますし、逆に《デコード・トーカー》を守るためのカードすら展開出来るのはゴウフウさんの強みではあります。

 

召喚権が残っていれば所謂《ドラコネット》から《ハニーボット》までは出せますし、どっちにしても強固な壁を作れそうな予感・・・。

また改造として入れて起きたいカードはあるのですが現状これらのカードを活かすという方法がまだありませんが最悪《サイバース・ガジェット》とゴウフウを入れると盤面を一気に作り上げられるのは事実でした。

 

結論としては《サイバース・ガジェット》とゴウフウはセットで考えています。

まず《サイバース・ガジェット》の効果ですが、効果で《ギャラクシーサーペント》を釣って来ると一気にレベル8シンクロまで行えます。

 

これでまずトークン等を処理出来るので懐かしい《スターダスト・ドラゴン》+罠ビートの軸が出来上がると言う事ですね。

 

ただ現状として《ギャラクシーサーペント》を墓地に送るという手段を取らなければなりません。これを先に《ドラコネット》で先にシンクロを行い展開を補助するというのもアリかなーと。

懐かしいスタダ+奈落の落とし穴の構えも可能に。 

 

なので《サイバース・ガジェット》をまず投入すれば先行ではまずレベル5シンクロ+罠ビート。次のターンでは《サイバース・ガジェット》のコンボでレベルレベル8のシンクロモンスターを出してビートダウンを決める・・・というのが改造デッキで安価で出来る戦い方でしょう。

スターターデッキ2017(ST17)の中でも綺麗に決まったなぁと思います(´・ω・`)

 

スターターデッキ2017(ST17)に関して思う事。

初心者デッキではあるなぁと思ってたら実は恐獣の鼓動の方が優秀だったでござるΣ(゜ω゜)

という意味あいが強いなぁと思った印象でした。

 

もちろんカードを集めるという意味では結構優秀なんですが、始めるという敷居では実は恐獣の鼓動の方が優秀だなぁと言う印象で、最終的に遊戯王のストラクチャーデッキの完成度を恐ろしく感じてしまいますね。

 

そのほかにも、スターターデッキに収録されたと言うことは汎用性高いカードがシングル価格でも安価で揃うことを意味しています。

最近では遊戯王も汎用カードが増えているっているのでシングル買うのめんどくさいなぁという人には朗報なデッキでした。なんだかんだで主要カードが入っているので死者蘇生が3箱買うとデッキ作っても2枚余るので違うデッキに入れられてる利点もあったりと買ってる友人はちょっと嬉しそうでした。

 

今後はサイバース族含めて色々と考察していきたいですね~。

 

 

■ 合わせて読みたい関連記事

【遊戯王】新召喚方法「リンク召喚」について。リンク召喚のルールや裁定を解説!! 

リンク召喚&リンクモンスターの裁定情報 まとめ

【遊戯王 新ルール】リンク召喚等の影響で高騰した《地盤沈下》より先に考えたい事。【日記】

遊戯王のリンク召喚(L召喚)で起きた事件・可能性を考察する。 

【遊戯王】リンク召喚(Link召喚)とリンク召喚環境で相性が良いカードについて考える

【サイバース族 考察 まとめ】 - 中古 買い物で得する人生~”ぶらりネット下車の旅”

 

【遊戯王 予約開始】スターターデッキ2017は買うべき?収録カードと、おすすめポイントを考察! - 中古 買い物で得する人生~”ぶらりネット下車の旅”

■ 関連商品

お問い合わせ・サポート | 遊戯王アーク・ファイブ オフィシャルカードゲーム

スターターデッキ2017

amazon⇒スターターデッキ2017

駿河屋⇒スターターデッキ2017

楽天市場⇒スターターデッキ2017

 

「新マスタールール」の公式裁定が決定したので色々と考える。

裁定問題 遊戯王 TCG

新マスタールール

今回3月24日に発売される「公式パーフェクトブック」により、「リンク召喚」及び「エクストラモンスターゾーン(EXモンスターゾーン)」等のルールが公式で決定しました。

 

現状ではリンク召喚やリンクモンスターに関しての裁定は気になっていたので色々と考察する事にしてみました。

 

続きを読む

【遊戯王 効果考察】ハイランダーデッキについて色々と考える。《影星軌道兵器ハイドランダー》で強化の兆し?

評判と感想 考察 感想

《影星軌道兵器ハイドランダー》

遊戯王の公式ツイッターで公開された新しいカード《影星軌道兵器ハイドランダー》

実はこのカードはハイランダーデッキという懐かしいデッキの改造にぴったりなカードでした。

《影星軌道兵器ハイドランダー》 
特殊召喚・効果モンスター
星8/闇属性/機械族/攻3000/守1500
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地にモンスターが5体以上存在し、
それらのモンスターのカード名が全て異なる場合のみ特殊召喚できる。
(1):1ターンに1度、自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送って発動できる。
自分の墓地のモンスターのカード名が全て異なる場合、
フィールドのカードを1枚選んで破壊する。
この効果は相手ターンでも発動できる。

いやまぁ・・・純粋に強いとは言いがたいけど見たら使いたいカードだよね!

続きを読む

コード・オブ・ザ・デュエリストで《砂塵の大嵐》が新規判明【日記】

最新情報 遊戯王 TCG カード考察

コード・オブ・ザ・デュエリスト

コード・オブ・ザ・デュエリスト公式サイトはこちら。

コード・オブ・ザ・デュエリスト遊戯王OCG

【予約はこちら】

AMAZONのコード・オブ・ザ・デュエリスト(CODE OF DUELIST)の詳細はこちら。

楽天市場のコード・オブ・ザ・デュエリスト(CODE OF DUELIST)の詳細はこちら。

駿河屋のコード・オブ・ザ・デュエリスト(CODE OF DUELIST)の詳細はこちら。

 

2017年4月15日10期最初のパックである「コード・オブ・ザ・デュエリスト(CODEOFTHEDUELIST)」が発売されます。

その中には新テーマカードであるリンク召喚テーマ「トリックスター」や「剛鬼(ごうき)」が登場したり、既存デッキ強化である「トワイライトロード」等が登場する事です。

 

そして今回「コード・オブ・ザ・デュエリスト」では新しく「《砂塵の大嵐》」が判明しました。このカードはどのような効果を持っているのでしょうか。

ここでは「コード・オブ・ザ・デュエリスト」に収録されている「《砂塵の大嵐》」について考察&回し方を考えていきます。

続きを読む